2007年10月22日

[雑多]切符売り場にて…

 お金を支払う時、お釣りの枚数(硬貨、紙幣)を少なくするように、(端数金額を)うまいこと出したりますよね?
 うまく財布の小銭が無くなったりすればちょっと幸せな気分になりませんか?

 小銭が多くなって財布がジャラジャラ音がするのがイヤなので、出来るだけそんな風に支払っていたのですが…。

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 某駅で260円分の切符を買うことになりました。

 財布の小銭をパッと見ると500円玉が目につきました。
 さらによく見ると、10円玉が1枚あり…「510-260=250」でお釣りが100円玉2枚、10円玉4枚で6枚になるところが、100円玉2枚と50円玉1枚の3枚になるわ〜と「ちょっと幸せな気持ち」でポチッとボタンを押しました。

 切符と一緒にカランカランと出てきたお釣りに目をやると何故か100円玉2枚と10円玉『5』枚でした。

#券売機プログラムのバグ?
#普通、釣り銭がより上位の硬貨、紙幣の単位になれば(釣り銭切れでも無い限り)、その上位で釣り銭を出すようになってるんじゃないのか?
#最近はPiTaPa(リンク)のようなICカード型切符が増えてきたから券売機プログラムは二の次(というかこの程度はごくごく基本的なことだが)なのかな?>京阪さん(笑)


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 …というわけで、「ちょっと幸せな気持ち」にはなり損ねましたが、「ブログのネタができた〜」と別の意味で「ちょっと幸せな気持ち」になりました。


タグ:日常 マイド
posted by yohhatu at 22:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑多 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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